「ラブライブ! School idol project」のファンブログです。1ラブライバーとして、生の感想を書き綴ります。
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先ほどのスクフェス公式ガイドブックに続き、
同日発売の2冊のビジュアルファンブック(VFB)について感想を書きたいと思います。
結構売切れが続出しているみたいですね。買うならお早目に!

内容
~Smile~ 表紙:穂乃果・絵里・ことり・海未・希
Friendship
Sweet
Love


~Dream~ 表紙:真姫・凛・花陽・にこ
Step
Vacation
Start


どちらも文章はなく、完全にイラストのみ。
最後に初出の情報が書いてある。

気になるのは2冊の違いですが、明確な違いはないと思いますw 
時期で並んでいるわけでも、キャラに比重が寄っているわけでもありません。

SmileはG’sマガジンでのイラストが多めな印象があります。
Friendship等のそれぞれのテーマの違いはあまりわかりませんでした。

かたや、Dreamはテーマがはっきりわかれています。
Stepは9人そろったイラストが中心。
Vacationは水着中心。
Startは初期のイラスト(よく、今とキャラデザが違うと言われるやつです。ですが歴史は感じます。)

どちらも魅力的ですが、表紙を除けば、Dreamのほうがいいかなというような気がします。

個人的な話ですが、見たことないイラストが1点だけありました。
それは、DreamのP.98の、ほのことうみです。
えっと、初出は・・・「娘 Type 2010年9月号」そりゃ見たことないはずだわw
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コンテンツ
・ラブライブ!の紹介  2ページ

・スクフェスの基礎的な知識  7ページ
最低限の情報を7ページにギュッと詰めている。
特に新たに発覚した情報は見当たらなかったが、これを取扱説明書にしてもいいレベル。

・カードアルバム 34ページ
メインコンテンツ。6月下旬イベント「なりたい私に」までのカード(URで言うと絵里まで。)を収録。
見ているだけで楽しい。
覚醒前・後はもちろん、ステータスの初期値・最終値まで書かれており、非常に見やすく有用である。
さらには、ゲーム見るのに少し手間がかかるスリーサイズも書かれており、すぐに参照できる(迫真

・キャストインタビュー(にこりんぱな、ことほのまき)  8ページ
それぞれの番組、スクフェスについてのインタビュー。
○○さんが実はハードプレイヤーで・・・など、結構面白かった。

・全曲歌詞紹介 8ページ
「なりたい私に」までの楽曲の歌詞はフルサイズで乗っている。
通常曲で言うと輝夜の城で踊りたいまで。
スクフェスで取り扱われた曲のみ収録のため、ダイヤモンドプリンセスの憂鬱などはない。

・URことりのコード
期限は約一年。(2014.7.30 17:00まで)
ピュア値は初期2530、MAX4020。絆ポイントを考慮したら、5020。
特技はタイマーチャーム、センタースキルはピュアパワー(+3%)。Rカードと同じである・・・


あればよかった
各楽曲の譜面や楽曲のポイントなどのライブ攻略には触れてほしかった。
ユニットステータスの計算法、スコア計算法、カードのLVMAXまでに必要な経験値など、
wikiにあるような知識もあればよかった。
URはBDURくらいは強くしてもよかったのかも・・・?


カードアルバムは上記の通り、素晴らしいので、これをメインととらえれば、1000円の価値はあるとおもいます。
まぁ、より実践的な知識は当ブログで取り扱っていこうと思います(宣伝)。


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スクフェスの売りの一つであるフルボイス仕様のサイドストーリー

サイドストーリーは、覚醒済み部員カードの絆ポイントをMAXまで貯めると解放されます。
解放後は何度でも見ることができます。
また、サイドストーリーを初めて見たときに、20000Gとラブカストーンを1つもらえます。
この報酬はNモブカードもURカードも同一です。

しかし、ものすごく短いです。
5・6回ページを送ると一瞬で終わってしまいます。
メインストーリーの1話分くらいの長さは期待していましたが・・・

よって、サイドストーリーを楽しむためには、一瞬で終わるということを理解しておき、
一言グッときて萌えられるような台詞が来たらOKという姿勢で臨みましょう!!

漫才を楽しむというより、一発ギャクを楽しむ感じで(笑)

それぞれのストーリーの萌え度を☆マークで表しました。独断と偏見です。
()内は必要な絆ポイント。 

N(50)
モブキャラの自己紹介 ☆ (ノーコメント)

R(200)
スマイル→夏と言えば? ☆  (主に自己紹介)
ピュア→もしも魔法が使えたら ☆  (たまにプレイヤーに向けられる)
クール→あなたと行きたい場所 ☆☆  (上2つよりは良い。お題に「あなた」とあるだけある)

SR(500)
衣装編→それぞれ衣装に関する台詞 ☆☆☆ (プレイヤーがそこにいる設定)
職業編→それぞれ職業にk(ry  ☆☆☆ (同上)
動物編→それz(ry       ☆☆☆ (同上)
WS→やってみたいライブ  ☆  (主に自己紹介。カードも弱いし絵もひどいし・・・)

UR(1000)
純粋なUR→カードのキャラ(怪盗や天使)に関する台詞。  ☆☆☆☆ (プレイヤー向けに。甘め。)
Blu-rayUR→特徴なし  ☆  (アニメの設定を少し含んでいる。)


やはり、レアなものはそれなりに萌え度が高いです。
付録系のカードはあまり面白くないかな(苦笑


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